ジオテックのHSW II フェアウェイウッドを
練習場で何回か打ってみたので
レポートします。
打ってみた感想としては、
シャフトがスチールとは言え、重いという感じはなく
とても振りやすいバランスになっていました。
やはり今まで使っていたフェアウェイウッドは軽すぎたようです。
HSW II フェアウェイウッドの方がリズムがとりやすく迷いなく
振り切れます。
ジオテックのHSW II フェアウェイウッドを
練習場で何回か打ってみたので
レポートします。
打ってみた感想としては、
シャフトがスチールとは言え、重いという感じはなく
とても振りやすいバランスになっていました。
やはり今まで使っていたフェアウェイウッドは軽すぎたようです。
HSW II フェアウェイウッドの方がリズムがとりやすく迷いなく
振り切れます。
ジオテックのHSW IIの5番ウッドを購入しました。

ジオテックのHSW IIは前からずっと気になっていたものです。
最近、どうもフェアウェイウッドがうまく打てないので
思い切って購入してみました。

久しぶりに、ジオテックで
新しいクラブを購入しました。
ジオテックなので、もちろんコンポーネントクラブですね。
ヘッド・シャフト・グリップとそれぞれ悩んで選びました。

前回のラウンドから、TOP LANKINGの3W、5Wに替えて、
アメリカン倶楽部 a・m・c PROJECT(ユーティリティ)の3番と5番を入れています。
このクラブはだいぶ前にもらったものなのですが、
そのときは、3W,5Wの調子が良かったので、使わずにいたものです。
Gauge DesignのELDIK-Mのパターを
実際にラウンドで使ってみたところ、ほとんどのパットで
大きくオーバーしてしまい、まったく距離感があわせられない
という状況になっていました。
前のパターではこのようなことはなかったので
これは、僕のパットの打ち方の問題ではなく
パターが僕にあっていないのだろうと思い、
パターのバランスを調整してバランスをD5→D2にしました。
この前のラウンドでバランスダウンしたパターを実際に使ってきたので
どうだったのかレポートします。
前回のラウンドで、パターが全部強くまったく距離感が合わなかったため、
パターのバランスダウンをしてみることにしました。
グリップ交換するのは、Gauge DesignのELDIK-M
このパターはバランスがD5くらいなので
今回は3ポイントくらい落としてD2くらいにしてみたいと思います。
この前のラウンドで、距離感が全然あわなかったパター
バランスと重量を測ってみたら、
バランスがD5くらい 重量が550gくらいでした。
以前使っていたパターは
バランスD2.5くらい 重量530gくらいでした。
TaylorMade rac Forged Iron CB(テーラーメイド ラック フォージド アイアン CB)の
グリップをお気に入りのツアーベルベットに交換しました。
ツアーベルベットのグリップは、
バックラインなし ラバータイプ 49.5g
のものです。

早速、rac Forged Iron CB(ラック フォージド アイアン CB)を
練習場で打ってきました。
打ってみた感触はなかなか良かったです。
重量は、シャフトがスチールになったものの
重さはそれほど気になることはありませんでした。
もともとウェッジのシャフトがNS PRO 950GHなので
それがアイアンも同じシャフトになっただけなので問題なしです。
TaylorMade rac Forged Iron CB(テーラーメイド ラック フォージド アイアン CB)を中古で買いました。
アイアンはずっと、先輩から譲ってもらったマルマンのカーボンシャフトのアイアンを使っていたのですが
以前からスチールシャフトの上級者向けモデルがほしいと思ってました。
しかし、なかなかお金もなく結局買わないままになっていました。
社会人となり、初給料が入りました。また3月までバイトをしていたためそのバイト代もはいり、
あわせるとなかなかの額になりました。
これなら、アイアン買っても大丈夫だなと、自分へのご褒美みたいな感じで購入しました。