以前紹介したジオテックゴルフコンポーネントで
グリップ交換用具とグリップを購入しました。
試しに
ドライバーとウェッジ、そして5Iのグリップを交換しました。

これがグリップ交換のために買ったものです。
上 グリップ GolfPride ツアーベルベット ラバー ×3(ドライバー、ウェッジ2本)
kailasK ラバー ×1(5I)
左 グリップ交換液
中央 グリップ用両面テープ と グリップインストーラー
右 グリップカッター
以前紹介したジオテックゴルフコンポーネントで
グリップ交換用具とグリップを購入しました。
試しに
ドライバーとウェッジ、そして5Iのグリップを交換しました。

これがグリップ交換のために買ったものです。
上 グリップ GolfPride ツアーベルベット ラバー ×3(ドライバー、ウェッジ2本)
kailasK ラバー ×1(5I)
左 グリップ交換液
中央 グリップ用両面テープ と グリップインストーラー
右 グリップカッター
TaylorMade R540XDを使い始めてから
2回ラウンドしてきたので、コースで使ってみた感想を書きます。
2回のラウンドともドライバーで大きく悩むことはなくまわれました。
R540XDに変えてから2回のラウンドではともかく
ボールが安定して飛びます。
多少引っ掛けたり、プッシュしたり、スライス、フックと
球筋はまだ安定してるとはいえないところもありますが、
「ひっかけたな」「プッシュしたな」というミスがはっきりわかるときでも
前ほどは、大きく曲がったりはせず、OBになることが少なかったです。
ジオテックゴルフコンポーネントというサイトの会員になりました。
ホームページから、申し込むだけです。
もちろん、無料
このジオテックが何をやっているのかというと、
ゴルフクラブのパーツの販売です。
ヘッド、シャフト、グリップなどたくさんの種類を販売しており
自分が好きなパーツで自分だけのクラブを作ることができるようです。
このようなパーツからひとつづつ選び
組み立てたクラブのことををコンポーネントクラブというそうです。

会員登録をすると送られてくるカタログです。
クラブの組み立て方、グリップの交換の仕方がなどが書いてあるマニュアルも同封されてました。

ライト社のSWINGBLANCER II(スウィングバランサーII)を購入してみました。
これは、クラブのバランス(C9とかD2とかで表記されるヤツです)を計測するものです。
本格的なものは数万円しますが、こちらは、個人向けのタイプで5000円程度で買えます。
非常に簡単なつくりですが、十分使えそうです。
↓このようにクラブをセットして使います。

先週も、ゴルフに行ったのですが、
今日もサークルのメンバー(この前とはちょっと違うメンバー)で
ゴルフに行ってきました。
今日は、初めてのコースで
東名沼津ICから10分くらいの「愛鷹シックスハンドレッドクラブ」に
行ってきました。
コースは距離があり、グリーンも難しく面白いコースでした。
前回のラウンドのあと練習に行ったところ、
ショットの調子が非常に悪くなっていることに気がつきました。
僕の悪い癖であるクラブが極端にインサイドから下りてくるようになっているようです。
前日のサークルでの練習では、他のサークルメンバーのことなど無視する勢いで
黙々とアウトサイドからクラブを下ろす練習を重点的にしてきたのですが
それがコースでも上手くできるかが今日の課題でした。
結果としては、何回かミスもあったものの
意識してスウィングをすれば、ラウンド中でも練習のときと同じように
打つことができました。
今日の結果

サークルのメンバーと富士エースゴルフ倶楽部に行って来ました。
このコースは今回が3度目で、もうコースはだいたいわかっているので
今日こそは80台をと思っていったのですが・・・
結果は103と大たたき

ともかく、今日は今までとは違いグリーンが異常に早い。
今日回ったホールのうちのひとつのグリーンでは
のぼりのまっすぐのパッドを打ったところ、
カップギリギリに止まってしまい入らないということがありました。
本来なら、「お先に」と入れておしまいなのですが
なんと今日は、いったん止まったかにみえたボールが自分の方に
ゆっくり戻ってくる・・・
戻った距離は50cmくらいでしたが、のぼりのパットならばともかく
くだりのパットはタッチがほんとに早く、ラインによってはカップの近くにとめることが
不可能なのではと思えるようなことがありました。
ともかくくだりのラインを残さないことがスコアメイクには不可欠な状態でした。